ラグビー日本、W杯初の8強 スコットランド破る!

  これまた本当にいい試合でした。前半は日本のペースで、チームに勢いがあり、安心してみていられました。

 後半はスコットランドも必死に反撃し、一時流れが傾きましたが、どうにか瀬戸際でうっちゃり、目標であったワールドカップ8強になりました。

 いままでの日本とは明らかに違います。本当に凄いチームになりました。これを契機に、日本ラグビーが注目されることは言うまでもありません。あとは決勝トーナメントです。大いに期待したいと思います。

頑張れ!日本!

六本木・国立新美術館で「佐藤可士和展」

 これまたトップランナー佐藤可士和さんの30年の奇跡。

 そういえば、イラストレーターの和田誠さんが亡くなりました。心よりご冥福をお祈り致します。

ワールドカップラグビー 10/13 スコットランド戦

 ワールドカップラグビー、いよいよ10/13は日本対スコットランドです。これまでの3連勝(ロシア、アイスランドサモア)は日本ラグビー史上に残る快進撃です。(ここまで来るまで、どれだけの努力をしてきたのでしょう)。

 いままでラグビーに関心のないし人も、今回のワールドカップで、その競技の楽しさを知ったことでしょう。日本の目標であるベスト8へ!この調子ですと、目標を達成する気がします。そうした勢い(これがスポーツでは大事です)。

 まさに、日本ラグビーの歴史的快挙!を期待したいと思います。

今年のノーベル文学賞の行方

毎年、呼び声が高いのですが、今年はどうでしょうか。

<詩人の肖像>⑫ 和合亮一/岸田将幸/カニエ・ナハ 

このサブタイトルは「派対現実、それぞれの闘い 」です。

この20年、現代詩では男性より女性に有望な若手が多いといわれてきた。その中で独自の姿勢を貫く男性詩人がいる・・・・・。

日経新聞を一見一読したのですが、それがどうしても、見当たらず、ネット情報に基づき記しました。翌日その新聞を発見、内容を確認しました。

※ずっと取り上げてきました<詩人の肖像>は今回で終了です。このシリーズでは現代詩人の感性と思考を知ることができました。残念ながら今回で終了となりました。また次回からの企画を楽しみにしたいと思います。

ワールドカップラグビー 日本サモアに勝利!38-19

 いつの間にか、日本ラグビーはこんなに強くなったのでしょう。

今日に至るまで、先人たちの足跡がこの道を築きあげてきまhした。そして、日本でのワールドカップラグビーが開催され、いままで注目されてこなかったラグビーがようやく全国区になりました。

 そして、この3連勝、目標のベスト8、決勝でどこまでやれるのか。チャレンジです。できる限りを尽くし、頑張ってもらいたいと思っています。それにしても、久々に「熱狂」しました!

 これがスポーツの、何と言っても、醍醐味です。頑張れ!日本

ワールドカップラグビー 日本がアイルランドを19―12で破る!

 日本はアイルランドを19―12で破り、2連勝しました。

 こうなると、日本が目指すベスト8も夢ではありません。これでワールドカップラグビーが面白くなってきました。スポーツは何が起きるかわかりません。だから、楽しいのです! 久々に、感動しました。

詩人の肖像 ⑪ 三角みづ紀/最果タビ/暁方ミセイ

 2000年に登場した若い詩人たちは、後に「ゼロ年代詩人」と呼ばれるようになった。しかし新鋭たちは、いつまでも同じ場所にととまっていない。ポストゼロ年代を含む30代の女性詩人の進化をたどろう。

 今回のサブタイトルは<「ゼロ年代」を超え新たな抒情>

 

詩人の肖像 ⑩ 蜂飼耳/日和聡子/杉本真維子

現代詩の世界では、2000年前後から若い詩人が次々と登場し、新たな詩の表現を世に問うようになった。今回は、その先駆となった3人の女性詩人を紹介しよう。

 蜂飼耳/日和聡子/杉本真維子

  今回のサブタイトルは<「私」を超える果敢な試み>です。